2009年06月

自己紹介バトン【東郷緋邑 編】

緋邑「バトンが回ってきた」

氷雨「緋邑の友人からか…、よかったな♪」

緋邑「べ、別に…ちょっとしたゲームみたいなもんだろ!(照)」

氷雨「そう、か?でも一生懸命書いてるじゃないか」

緋邑「!?ちょ、見んなよっ!(バタバタ)」

氷雨「……ん、ごめん…(しょんぼり)」

緋邑「あ…いや……か、書いてるとこ見られんの恥かしいんだよっ!書き終わったら見ていいから…///」

氷雨「(パァ)……うん、楽しみにしてる…♪(にこ)」

緋邑「…うん、じゃあさっさと書くから…(あー…素直にいえねーなー…俺…)」 続きを読む

『ディスティニーサーガ』だよ。また戦争だよ。

緋邑「うわー…つか、早いなタイミング。まったく前フリ無しだったぞ…(汗)」

栗花落「コレ見たときに背後が、『ぐはっ…また予定がモロ被りじゃねーか!つか其の日別の銀雨だよ、ちきしょー!!』って叫んでたよ♪」

氷雨「それで内容読んでうわー…ってなってたんだよな…(汗)」

栗花落「さて、緋邑お兄ちゃんは頑張ってきてねー♪最初だけだけど」

緋邑「あ?お前らでねーの?」

氷雨「…PCはちょっと…使い方わからん…(汗)」

緋邑「あー…氷雨は昔から機械音痴だっけ…」

栗花落「それにしても、緋邑お兄ちゃんが戦いに積極的なの珍しいね♪」

緋邑「栗花落、それは…今回がゴーストと直バトルじゃないからだ!!そして俺は普通にゲームが好きだ!以上!!」

栗花落「なるほどねー」

氷雨「…あれ?栗花落はなんで出ないんだ?」

栗花落「んー?ゲームで相手を倒してもつまんないからー♪」

緋邑「……あぁ、そうですか…(怖っ!この子怖っ!!)」

氷雨「栗花落はアウトドアタイプだからな、身体動かさないと落ち着かないんだろ…(微笑)」

緋邑「いや、そんな『仕方ないなぁ、栗花落は…』みたいな顔で言われても!よく聞いて氷雨!!この子の言ってる事可笑しいから!!」

氷雨「?」

栗花落「ひーお兄ちゃん…気にしたら死ぬよ…(にっこり)」

緋邑「いやいやいや、普通は気にしたら負けって…ぎゃー!バット振り上げてくるなー!!」

氷雨「…二人とも仲良しさんだなぁ…(ほのぼの)」

【あいつバトン 鈴芽ver】

緋邑「あ、やっと書く気になったのか?背後」

氷雨「みたいだな…俺はずっと前から用意してたのに…」

緋邑「…多分それ纏めるのに時間かかったんだと思うぞ…?(氷雨の持ってる紙束を見ながら)」

氷雨「え、けどこれまだ半分だぞ…?」

緋邑「……若いっていいなぁ…(お茶ズズー/ぁぁ)」


※栗花落ちゃんは逃げたようです(惚気にあてられるから) 続きを読む

修学旅行2009~悠久の舞は島の調べに乗せて 仮プレ

氷雨「や、やっと最後か…」

緋邑「氷雨、頑張れ。もうゴールはすぐそこだ」

栗花落「…背後のゴールはまだ遠いみたいだよ…(汗)」

緋邑「…終わってないのは判ってるんだよ!言ってやるな!!」


以下、プレイングです。 続きを読む

修学旅行2009~沖縄そば街道食べ歩き 仮プレ

氷雨「とりあえず、前フリは省く!」

栗花落「時間が時間だしねー」


以下、仮プレイングです。 続きを読む
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