2009年08月

レンジャーバトン 栗花落編


栗花落「なんか私にまでバトン回ってきたよー?」

緋邑「あー、頑張れ。俺たちはもう少し休憩…」

氷雨「うん…まだ書くプレイングもあるしな…(汗」

栗花落「よーしそれじゃ、気合入れていくよーっ!」

緋邑(元気だなー…ホント)

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星のなまえを数えあげ ~海の綺羅星~ 仮プレ

氷雨「遅くなっちゃったけど、鈴芽との仮プレだ」

緋邑「夏休みの終わりにデートとは良いご身分ですねー…(宿題片づけ中」

氷雨「え、あ…///…って、だから宿題は早めに終わらせとけばいいのに…」

緋邑「無理っ!(きぱ/ぁ」

氷雨「……普通にやってればスグ終わっただろうに…(ため息」

緋邑「もしもの時は宜しくっ!(写し/マテ」

氷雨「………出来るとこまでは自力で頑張ってよ…?(←甘い」


↓以下、プレイングです。
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欝だ……orz

背後「………orz(この状態のままPCの前)」

緋邑「………どした、背後…(汗)」

背後「………ついさっきフォトショで色塗ってたら、完成間近でエラー発生…全部消えた……orz」

緋邑「ちゃんとこまめにデータ保存しとかないから…」

背後「うぅ……もう無理、描けない…。せめて明日の帰郷前には緋邑だけでも塗り終わろうと思ってたのに……(泣)」

緋邑「じゃ、諦めんのか?」

背後「……気が向いたらやる」

緋邑「いつだよ…(汗)」

緋邑視点 SSその2(続いたけど続き物じゃない/ぇ)

※注意。

 緋邑の過去話で、緋邑視点のSSです。
 めっちゃスレてます。
 とっても素敵に性格悪いです。
 あと、アンオフィ・残虐シーンが苦手な方はご遠慮ください。


緋邑「……バトン溜まってんのに背後は何してんだ…」

栗花落「んーなんか前から貯めてたらしいよ、このSS」

緋邑「マジで?氷雨と栗花落の過去話は断念したくせに?」

栗花落「あはは……なんかひーお兄ちゃんは書きやすいらしいよ…(黒笑」

緋邑(……書かれないの根に持ってる…汗) 続きを読む

遅くなった『指定型学園生活バトン・狭霧編』

栗花落「お待たせしましたっ!ひーお兄ちゃんが大変嬉しそうに書いてたバトンだよっ♪」

緋邑「Σなっ!なに言って…っ!!」

栗花落「…嬉しくないの?」

緋邑「それは…………嬉しいけど…///」

栗花落「……ならさっさと晒せばいいだろ?(黒笑」

緋邑「Σっ!(汗)……わ、判ったから武器を持って近づいてくんなーっ!!」
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